企画セッション(公募シンポジウム・公募ワークショップ)
募集のご案内

第39回医療情報学連合大会(第20回日本医療情報学会学術大会)では、「シンポジウム」「ワークショップ」の企画セッションを募集します。下記の要領にてご応募ください。

募集期間

2019年4月1日(月)5月31日(金)
多数の応募ありがとうございました。応募は締め切りました。
今後プログラム委員会の審議を経て採否を決定いたします。

詳細抄録提出期限

2019年8月31日(土)
2019年9月9日(月)に延長しました。

  • 台風15号による、交通機関の混乱及び停電の影響等が首都圏で広範囲であったため、抄録の締め切りを2019年9月10日(火)17時に延長しました。
  • 登録の際にはCOIの提出が必要です。

応募資格

オーガナイザーは日本医療情報学会会員であること(座長、発表者は非会員で可)

セッション形式

シンポジウムまたはワークショップをご選択ください。
シンポジウムは120分(90分も可能)、ワークショップは90分の時間枠になります。
シンポジウムでは、発表者全員に簡易抄録および詳細抄録を執筆していただきます。
ワークショップでは、各発表者には簡易抄録のみ執筆して戴き、オーガナイザーのみ簡易抄録および詳細抄録を執筆していただきます。

応募方法

申込書DL」をクリックし、申込書を入手してください。
必要事項をご記入いただき、JCMI39@med.u-toyama.ac.jp 宛てにご送付ください。

企画の採否について

応募された企画は、プログラム委員会により、厳正に審査します。

  • 日程および会場の都合上、すべての企画を採択できないことがあります。
  • 採否は大会企画、共催企画などのテーマとの重複等を考慮して決定します。

採否は、2019年6月中にオーガナイザー宛てメールにて通知します。

採用以降の進め方

セッション構成シート(座長/発表者・個別演題(仮題)・発表順・時間配分/進行方法など)をご提出いただきます。
プログラム委員会で審議の上、簡易抄録(800字)等の執筆について発表者およびオーガナイザー宛てに投稿システムから依頼メールを配信します。

依頼メールを受領しましたら、通知したIDとパスワードを利用し、簡易抄録(800字)等をご入力ください。
シンポジウム及びワークショップの簡易抄録は、8月7日 (水)までにご提出ください。

  • 簡易抄録(800字)等の執筆については、7月19日(金)に発表者およびオーガナイザー宛てに依頼のメールを配信いたしました。

8月8日 (木)よりシンポジウムは発表者全員、ワークショップはオーガナイザーのみ、詳細抄録(WordおよびPDF)を投稿システムより提出いただけるようになります。
詳細抄録(WordおよびPDF)は、8月31日(土)までに提出をお願いいたします。

  • 詳細抄録の提出は、2019年9月9日(月)9月10日(火)17時に延長しました。

なお、詳細抄録のテンプレートにつきましては、詳細抄録を提出いただけるようになりましたら、投稿システムよりメールにてご案内いたします。

期限を順守していただきますようお願いいたします。

利益相反(COI)について

発表者は「医療情報学研究の利益相反(COI)に関する指針」を遵守していただく必要があります。申請時及び当日の発表時に利益相反について情報開示してください。