共同企画セッション募集のご案内

第39回医療情報学連合大会(第20回日本医療情報学会学術大会)では、共同企画セッションシを公募します。オーガナイザーとなる方は、下記の要領に従って別紙申込書(企画書)を提出してください

募集期間

2019年4月1日(月)5月31日(金)
多数の応募ありがとうございました。応募は締め切りました。
今後プログラム委員会の審議を経て採否を決定いたします。

募集要領

  1. 第39回医療情報学連合大会の大会テーマは「IoT時代の医療情報の利活用」です。
  2. 演題募集期間内に、必ず別紙申込書(企画書)を提出してください。締切厳守
  3. JAMI窓口担当者および相手学会(団体)窓口担当者を指名してください。座長、発表者は非学会員でも構いません。
  4. 発表言語は、日本語 または 英語としてください。
  5. シンポジウム形式またはワークショップ形式を選択してください。
    ①シンポジウム形式は、各演者に論文を投稿していただきます。
    ②ワークショップ形式は、オーガナイザのみに論文を投稿していただきます。

申し込み方法

申込書(企画書)をe-mailに添付して、大会事務局まで提出してください。

申し込み先

JCMI39@med.u-toyama.ac.jp 受領通知メールを送付します

企画の採否について

  1. 応募された企画はJAMI学術委員会で選定し、理事会で承認されます。応募多数の場合には、開催期間および会場規模の都合上、全ての企画を採択できないことがあります。採否は企画書に基づき、共催企画、大会企画などのテーマとの関係等を考慮して決定します。
  2. 採否については、2019年7月上旬までにJAMI窓口担当者宛にe-mailにて通知します。
  3. 採択後、別途ご案内する投稿システムより、演題抄録をご登録いただきます。
    その際、発表者全員の氏名、所属、連絡先e-mailを登録いただきます。

版権・著作権について

演題申込時の抄録ならびに論文集原稿の版権は日本医療情報学会に移譲されるものとします。これには、抄録集の作成と配布、論文集の作成と配布、およびこのいずれかを全体として将来再利用し、配布することが含まれます。著作権は著者に帰属し、ウェブ上で公開することについては著者の承諾を得るものとします。

利益相反(COI)について

当日の発表時に利益相反についての情報開示をお願いします。
口演発表の場合は、最初に利益相反自己申告に関するスライドを加えてください。

【COI申告スライド例】

申告すべきCOIが無い場合
申告すべきCOIが有る場合